「p⇒qが偽である」ということは、pは満たすがqは満たさない、反例が存在するということです。
与えられた図の中で、Pの中にあっても、必ずしもQにあるとは限らない部分があるものが答えとなります。
数学
高校生
(2)答えが3.4.5なのですが、
偽になる時は、含む⇒含まれるの関係なので、pがqを含む関係の、3は理解できますが、なぜ3.4も答えに入るのか分からないので教えてください<(_ _)>
正刀ルVdu u
(O a>0 ならば, a+b>0 である。
303.【包含関係】 条件カ, 9を満たすものの集合を,それぞれ P, Qとする。次の
係が成り立つとき, PとQの包含関係を①~⑤から選べ。ただし, 答えは」
Tーつだけとは限らない。
*(0 命題「g=→」は真である。
☆ 命題「か → 」は偽である。
(3) かは,gであるための必要十分条件である。 630
*(4)pかは,gであるための必要条件であるが,十分条件ではない。
* (5) かは,qであるための必要条件でも十分条件でもない。
のP=Q、
リー -8
い
2)
P.
○○○O○
P
回答
前にも教えましたが・・・
pならばqが真
pであるならqである。
すなわち、PがQに含まれたらよい
これが、儀であるから、PがQに含まれない部分があればよい
③④は、PがQに含まれない部分(赤の部分)があるから③④は答え
⑤はPがQに含まれていないので答えである
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