回答

「p⇒qが偽である」ということは、pは満たすがqは満たさない、反例が存在するということです。
与えられた図の中で、Pの中にあっても、必ずしもQにあるとは限らない部分があるものが答えとなります。

この回答にコメントする

前にも教えましたが・・・
pならばqが真
pであるならqである。
すなわち、PがQに含まれたらよい

これが、儀であるから、PがQに含まれない部分があればよい

③④は、PがQに含まれない部分(赤の部分)があるから③④は答え
⑤はPがQに含まれていないので答えである

分からなければ質問してください

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?