回答

✨ ベストアンサー ✨

α=cosπ/4+isinπ/4と置いたという事は
絶対値1,偏角π/4なのはわかると思います。
任意の複素数zについて
zαというのは複素数平面上の点Z(z)の長さは変えずに原点からπ/4回転させた点を表すのは
複素数の積で習ったかと思います。
また、ド・モアブルの定理より
1/α=α^(-1)=cos(-π/4)+isin(-π/4)なので
z・(1/α)=z/αは点Z(z)の長さは変えずに原点から(-π/4)回転させた点を表します。
あとは図を書いてあげればわかるかと思います。
もしまだわからないことがあればコメントよろしくお願いします🙇‍♂️

さめ

理解出来ました!
ありがとうございます☺️

John Smith

複素数平面は自分は最初ないがしろにしていたのですが実はメチャメチャ力を秘めているので自分のものに出来るとかなり強いです!!お互いに数III頑張りましょう!!

さめ

そうなんですね! 頑張りましょ😤

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