数学
高校生

(4)解の方程式で、b=偶数の時に用いる公式ではなくて、普通の解の方程式を使ったら、
どういう過程になるのかみたいです。
特に、二重根号のところが分からないです。
教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️✨🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

※解説はb=偶数の解の方程式!

93 次の2次方程式を解け。 (1) 3(x+2)?+5(x+2)-2=0 *(2) 2(x-1)?-2(x-1)+130 (4)x-2x+6+2、630 3)xー、5x+V5-1=0
O-1)土V(-1)-1-(6+2 6) >4 (4) x= 1) 1 =1±V-5-2/6 =1±V5+2、6 i-A =1±V(3+2)+2、3-2 i=1±(/3+¥2)i !

回答

こんな感じです!
字が汚くてすみません!

いと

すみません!
質問します。プリント見てほしいです。

N.N

√(ルート)の中に"−(マイナス)"があるときは、自動的に−(マイナス)がなくなってiに変わる仕組みになっています。
√(ルート)の中の数字に変わりはありません!
説明下手ですみません。
質問あればどうぞ!

いと

なるほど!
そうなんですね!
ありがとうございます!

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分母は2倍
分子
根号の外の-(-1)も2倍-(-2)
根号の中は4倍になるので、それを4でくくって根号の外に2を出す。
その状態で分母分子を2で割ってやれば模範解答の式になりますから
あとは同じです。

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