回答
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絶対値記号は
絶対値の中の正負によって外し方が違うわけですから
絶対値記号の中の正負によって場合分けする
というのが鉄則です。
他回答者さんたちの方法も
もちろん正しいのですが
例えば、絶対値記号が2つになった式には応用がききませんね。
その点、上で紹介した方法はどんな問題にも応用がききます。
絶対値記号についてあまり分かっていない状態のときには
こういう時にはこういうやり方、など細かい条件があるやり方は
しないほうがいいと考えます。
(きちんと理解できていて使うのは全く問題ありません)
|式1|<式2 となっている不等式は
-(式2)<式1<式2 とする。
|2x+3|<1
→ -1<2x+3<1
全部に-3する
→ -4<2x<-2
全部に÷2する
→ -2<x<-1
ありがとうございます😊
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