物理
高校生
解決済み

(6)の速度の問題で、2枚目のやり方で行くと上りの速さ=下りの速さで6.4mとなっていますが速さは上りでは6.4m、10s後には1.6mと問題にも書いてあり速さはそれぞれ違うと思いました。
普通に速さを求める公式(v=v0+at)で求めてはいけないのですか??

2.初め6.4[m/s]の速さで右向きに進んでいた物体が等加運度運動して、 10 [s]後には 左向きに1.6 [m/s]の速さになった。 T 441 Vo 1.6[m/s] 360 6.4[m/s] 0[m] 441 10[s] 048 0 [s] 251120 o 84 12 (1)加速度の大きさと向きを求めよ。 ひ-Vo も、&- (2)3.0 [s]後の物体の速度を求めよ。 at = t-T、 21 がタータン to05025 12 -048 -0.48 8 a= カ 2S 6.4 + ひ--To-at. こびatat。 (3)物体が右向きに最も遠ざかるのは何[s]後か。 また、その位置は初めの位置から 何[m]離れた点か。 (4) 10[s]後の物体の変位を求めよ。 (5)10[s]間の物体の移動距離を求めよ。 (6) 物体が初めの位置にもどるのは何[s]後か。 また、そのときの速度を求めよ。 (7) 物体が初めの位置を通過してさらに32 [m]先の位置を通過するのは、 初めから 何[s]後か。
(611その1) K:Om t③) 0 = 6.4.t+(-0.80)ゼト 4 2 .8 20 3T80 (その2) 上りの時間=下りの時間より 8.0×2 =165 (そg11大-165って目 代入うびこ (その2同じ場所 上りの速さ=下りのまさ. 左向きに6.4w/5。

回答

✨ ベストアンサー ✨

等加速度直線運動で一定なのは加速度であり、速度はv=v0+atのうち、加速度a×時間tにしたがって時々刻々と変化しますよ

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回答

元の位置に到達するのは16秒後であり、10秒後ではありません。
上りの速さ=下りの速さ
という式は、着目したある1点のみで使える式であり、この場合着目した点が初期位置であるという事です。

速さ(正しくは速度)を求める公式で求めることも可能です。ただし、この問題の意図は、「減速する等加速度運動の対称性を理解して欲しい」ということだと伺えますので、
上りの速さ=下りの速さ
の式を用いるのが好ましいと言えます。

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