回答

✨ ベストアンサー ✨

まず、今回の場合、10円、100円、500円の選び方が独立です。(100円玉5枚=500円玉1枚みたいに、同じ金額で多数の表現ができるパターンがない)

この上で、それぞれの硬貨について(枚数+1)の選び方(1枚も選ばない場合+◯枚選ぶ場合)がありますので、
(10円の選び方)×(100円の選び方)×(500円の選び方)
=(5+1)×(3+1)×(1+1)=6×4×2=48通り

よって48通り

と言いたいところですが…

(ここからは私の日本語力の問題なのですが)
上記のパターンには、全ての硬貨を1枚も選ばない(つまり0円)の場合が含まれています。
「0円は支払ってないから無効」と解釈すれば47通り
「0円も金額の一つだから有効」と解釈すれば48通り

よって47通りか48通り(私には判断つかなかったので、出題者にどちらが正解か確認して下さい)

あああ。

とても丁寧にありがとうございます🙇🏻‍♀️💦
参考になりました🤭

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