✨ ベストアンサー ✨
√A²=|A|とする、という決まりがあります。
√A²=Aとしてはいけません。
理由はAに±2を代入すればわかると思います。
A=2のとき
√2²=2で問題ないですが
A=-2のとき
√(-2)²=-2 これはおかしいですよね。
つまり二乗を外してAとしてしまうと、Aが負の数のときに√の値が負になっておかしいので、絶対値をつけて正にしているわけです。
積分の問題なのですが、(聞きたいところは数Ⅲ関係ないです)⑵の解答の2行目の
√cos²θ=∣cosθ∣となぜなるのか教えてもらいたいです。2乗しているなら絶対値を付けなくてもプラスだと思ったのですか違いますか?
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√A²=|A|とする、という決まりがあります。
√A²=Aとしてはいけません。
理由はAに±2を代入すればわかると思います。
A=2のとき
√2²=2で問題ないですが
A=-2のとき
√(-2)²=-2 これはおかしいですよね。
つまり二乗を外してAとしてしまうと、Aが負の数のときに√の値が負になっておかしいので、絶対値をつけて正にしているわけです。
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なるほど!分かりました。ありがとうございます🙇♂️