✨ ベストアンサー ✨
絶対値を外す時は、絶対値の中身が正または0のときはそのまま外せて、負のときは絶対値の中身に-をかけます。
例えば、
|3|なら絶対値の中身である3は正の数なので3
|2-5|なら絶対値の中身である2-5は負の数なので-をかけて-2+5=3(この場合では絶対値の状態で|2-5|=|-3|=3とした方が楽ですが…)
画像の問題では
|x|と|x-2|の絶対値の中身が「両方正または0になるとき」、「片方が正または0でもう片方が負の数」、「両方が負の数」になるときでそれぞれ場合分けするのでそのようになります
なるほど!!!!とても分かりやすくて助かりました🙇♂️🙇♂️🙇♂