理科
中学生
解決済み

なぜ炭素0.45gの時に酸化銅と炭素が過不足なく反応していることがわかるんですか??丁寧に説明していただけると嬉しいです🙇‍♀️

反応後の試験管Aの中の 物質の質量〔g] 2 (1) 図2から,炭素粉末0.45gを用いたとき, 酸化銅と炭素が過不 足なく反応することがわかる。このとき残るのは銅だけで4.80gで ある。酸化銅6.00gから酸素がうばわれて銅が4.80gできているのだ から,酸化銅6.00gにふくまれていた酸素は, 6.00g-4.80g%=D1.20g したがって,酸化銅にふくまれる銅と酸素の質量の比は, 銅: 酸 素= 4.80:1.20=4:1 反 6.00 5.80 5.40 5.20 すべて銅 炭素 0.30g 4.80 09y 0.15 (2)(1)より,炭素粉末0.45gを用いたとき, 酸化銅と炭素が過不足な く反応するから, 炭素粉末0.75gでは, 酸化銅はすべて還元されて 4.80gの銅に変わり, 炭素が0.75g-0.45g=0.30gあまっている。 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90| 4.80g 加えた炭素粉末の質量 [g] 酸化銅と炭素が過不足なく反応
2) 試験管Aに入れ, 図1のような装置で, 気体が出 I 酸化銅6.00gと炭素粉末0.15gを混ぜ合わせて 図1 混合物試験管A ゴム管 ピンチ なくなるまで加熱した。加熱後,試験管Aの中の コック 物質の質量を測定した。 2 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量 を変えて同様の実験を行い, 結果を図2にまとめた。 口1) 酸化銅は, 銅と酸素が一定の質量の比で化合している。この質量の比を 最も簡単な整数比で答えなさい。 |2) 2において, 炭素粉末の質量が0.75gのとき,反応後に試験管Aの中 に残っている物質をすべて書き,それらの質量も求めなさい。ント 試験管B ガラス管 加熱する
質量保存の法則 炭素 酸化銅 計算 化学変化 グラフ

回答

✨ ベストアンサー ✨

A=銅です
酸素と炭素が反応して二酸化炭素ができるんですね
つまり、酸素が個体から気体になる。
○がされているところから固体の質量増えてますね
酸素がないから
炭素そのまま=質量増える

🌟

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