✨ ベストアンサー ✨
"電位"を、"電荷の位置、高さ"と無理やり捉えると、電位が高い方が、現実で言う位置エネルギーが高いということになり、より強い仕事をすることが出来ます。
僕らが物理を習う前の、「電圧が高いほど強い電気が流れる」というイメージは、
「一つ一つの電荷が持つエネルギーが大きいから、その分大きな仕事を周りにする」
と解釈すれば辻褄が合うと思います。
よって、電位が高い方がより強い仕事をすることが出来る(=電圧が高い)と言えるので、
電位差=電圧
と言えるんだと思います。
電位そのものの定義はそうです。
電位という言葉自体を、
"電"荷の"位"置、すなわち電位と無理やり捉えてみてほしいということです。分かりにくくてすみません。
理解出来ました!ありがとうございます!
ありがとうございます!!😭1つ質問したいんですけど、電位を電荷の高さと無理やり捉えてるって書いてあるところなんですけど、私は電位の定義がそういうものだと思っていたのですが実際の電位の定義って違うんですか?