✨ ベストアンサー ✨
下向きを正とします。
Bが床につくまでの時間をt秒とすると、Aはそれよりも2秒多くかかっているので、Aが床につくまでの時間はt+2秒とおける。
Aについて
初速0、t+2秒後に地面に落ちたとすると、
h=0×(t+2)+1/2×9.8×(t+2)² …①
→ h=4.9(t²+4t+4)
→ h=4.9t²+19.6t+19.6
Bについて
初速24.5m/s、地面に落ちるのはt秒後なので、
h=24.5×t+1/2×9.8×t² …②
→ h=24.5t+4.9t²
①②を連立方程式として解くと
4.9t²+19.6t+19.6=24.5t+4.9t²
→ 4.9t=19.6
→ t=4.0s
②に代入して、
h=24.5×4+4.9×4²
=176.4m
ありがとうございます!
丁寧ですごくわかりやすいです!
よく理解できました!