数学
高校生

257の解説の[3]の部分がわからないです。どなたか解説お願いしたいです。💦m(*_ _)m
これってx=1のときのy軸と交わる点って言ってるけど、交わらなくないですか?3枚目のグラフって何が間違ってますか??

0, 2, 3 を同時に満たすんの範囲を求める -3<k<-2 -3 -2 -1 (2) 方程式 f(x) =0 が1より大きい解と1より小さい解を もつ条件は,2次関数 y=f(x) のグラフがx軸の x<1 の部分と x>1 の部分で交わることである。このグラフ は下に凸の放物線であるから, これは次の条件が成り立 つことと同値である。 直線 x =1 との交点のy座標が負 y= f(x) のグラフと直線 x = 1 の交点の y座標ん+3が負であるから 2262 関 1 例題 17 ゆえに k+3< 解 8->4 2257* 2次方程式 x*-2kx+k+2=0 が次の条件を満たす解をもつような定数kの値 の範囲を求めよ。 (1) 1以下の異なる2つの解 (2) 1より大きい解と1より小さい解 n258 2次方程式 x" +2kx+k+2=0 が次の条件を満たすような定数kの値の範囲を 求めよ。 正の解と負の解を1つずつもつ (2) 正の解のみ
257 (1) f(x)= x°ー2kx+k+2 とおく。方程式 f(x) = 0 が1以下の異なる2つの解をもつ条 件は, 2次関数 y=f(x) のグラフがx軸の xS1 の部分と異なる2点で交わることであ る。このグラフは下に凸の放物線であるから, これは次の3つの条件が成り立つことと同値である。 [1] x軸と異なる2点で交わる [2] 軸が x<1 の部分にある [3] 直線 x= 1 との交点のy座標が0以上 k 異な。 1以 1に が確 は すなわち は [1] 2次方程式 f(x) = 0 の判別式を Dとすると,D>0 とな るから D=(-2k)°-4.1.(k+2) >0 4k°-4k-8>0 kく-1,2<k …0 ++よって [2] f(x) = (x-k)°-°+k+2 より, グラフの軸は直線 x=k である。これが x<1 の部分にあるから k<1 2 [3] y=f(x)のグラフと直線 x=1 の交点の y座標-k+3が 0以上であるから ーk+320 3 3 0, ②, ③ を同時に満たすんの値 よって 3 2 の範囲を求めて kく-1 (2) 方程式 f(x)=0 が1より大きい解と1より 小さい解をもつ条件は, 2次関数 y=f(x) の グラフがx軸の x<1 の部分と x>1 の部分 -1 3k で交わることでtて 1 2 1
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