⑴→合ってます
⑵→解の公式を使います
⑶→1<√3より、|1-√3|=-1+√3
2>√3より、|2-√3|=2-√3 で、計算します。
-1+√3です
絶対値は0との距離を表すものです。なので、正の数はそのまま、負の数は符号を変えて正にします。
1-√3は、0より小さい(負の数)なので、符号を逆にします
すみません、ありがとうございます!!
⑴→合ってます
⑵→解の公式を使います
⑶→1<√3より、|1-√3|=-1+√3
2>√3より、|2-√3|=2-√3 で、計算します。
-1+√3です
絶対値は0との距離を表すものです。なので、正の数はそのまま、負の数は符号を変えて正にします。
1-√3は、0より小さい(負の数)なので、符号を逆にします
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なぜ、1+√3になるんでしょうか?