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(1)座標Aは、y=x+9にy=0を代入して(−9,0)
座標Dは、y=−½—x+6にx=0を代入して、(0,6)
これらを連立方程式で解く
(2)直線lとmの交点なので、y=x+9とy=½—x+6を連立方程式で解く
(3)は私自身もわかんないですが恐らく△ABDと△ACDの面積を求めるのに必要な座標を(1)(2)のように代入してそれを比べるって感じだと思います😖この問題に関しては先生に聞くのが1番かと💦

お役に立てなくてすみません😢😢

丁寧に教えていただきありがとうございます!とても勉強になります!

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