回答

✨ ベストアンサー ✨

※1~10の番号を( )でくくります。

まず、(1)と(2)は代金、すなわち売価(売っている金額)を求めれば良い。

(1)は代金x円の90%だから、x円 × 0.9より
(1)=0.9x

(2)は代金y円の80%だから、x円 × 0.8より
(2)=0.8yとなります。

次に(3)~(6)に数字を当てはめて2つの式を作りたい。
【定価での関係】
定価の合計が5000円だったことを使って、
AのCDの定価 + BのCDの定価 = 5700円という式をつくりたい。

x + y = 5700となる。(3)はx+y、(4)は5700である。

【代金の関係】
代金の合計が4880円だったことを使って、
AのCDの代金 + BのCDの代金 = 4880円という式をつくりたい。

↓(1)と(2)の数字を使って.....

0.9x + 0.8y = 4880となる。(5)は0.9x+0.8y、(6)は4880となる。

(7)は2つの式で連立方程式をつくり計算して.............
╭ x + y = 5700
╰ 0.9x + 0.8y = 4880
╭ x + y = 5700
╰9x + 8y = 48800
   ・
   ・(省略)
   ・
x = 3200
y = 2500

(8)x = 3200,y = 2500より、
AのCDの代金が3200円、BのCDの代金が2500円

AのCDの定価は0.9x、Bは0.8yより、
AのCDの定価が2880円、BのCDの定価が2000円
(※代金の合計も定価の合計も問題と適しているため、正しいといえる。)

(8)の値を使って...
(9)3200 / (10)2500

❁まとめ
(1)0.9x (2)0.8y (3)x+y (4)5700 
(5)0.9x+0.8y (6)4880
(7) ╭ x + y = 5700
  ╰ 0.9x + 0.8y = 4880
を解く!
(8)AのCDが3200円、BのCDが2500円/
AのCDが2880円、BのCDが2000円
(9)3200 (10)2500

長文になってしまいました💧
数学頑張ってください✨

hinoko

訂正:

【定価での関係】
定価の合計が5000円だったことを使って、

【定価での関係】
定価の合計が5700円だったことを使って、

お返事遅れてしまいすみません😢
いつもいつも丁寧に教えてくださりありがとうございます😀
大変でしたよね💦感謝です🙏
数学頑張ります😂

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