✨ ベストアンサー ✨
そのような認識で大丈夫です。
F(x, y) = 0という式が与えられたとき、いつxの関数y=y(x)が存在してF(x, y(x)) = 0となるかは、大学で学ぶ陰関数定理によりわかります。
写真は青チャートの解説です。
最初に「xの関数y」と指定しているので、ここで表現されている陰関数は関数である(xに対しyが1つに定まる)ということかと思いますが、いくつかのネット記事を見ると陰関数は常に関数であるとは限らないものだそうです。
これは青チャートの解説が限定的(yがxの関数である場合のみに言及している)ということでしょうか。
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そのような認識で大丈夫です。
F(x, y) = 0という式が与えられたとき、いつxの関数y=y(x)が存在してF(x, y(x)) = 0となるかは、大学で学ぶ陰関数定理によりわかります。
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ありがとうございました!