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|A|は数直線上で0とAとの距離です。

|A|=|B|とは、
0からAまで、と0からBまで、が等しいということ。
ということはAとBが同じところにあるか、
AとBが0を挟んで逆方向で同じ距離にあるということ。

つまりA=±Bです。

もちゃ

ご回答ありがとうございます!
とても助かりました。
ちなみに質問なのですが、Aが負の位置にあって、Bは-か+どちらかの位置にある時は、Aは-Aになる場合はないのでしょうか?
重ねて質問してしまってすみません。ご回答頂けますと助かります。

もちゃ

Aが負とBが正の場合、Aが正でBが負の場合、AとBが両方正の場合、AとBが両方負の場合という意味です。

もちゃ

すみません。
AとBは同じ値になるから、どちらかがプラスでもう一方がマイナスであるひつようがあるから、(A=Bだから、A-B=0、もしくは、B-A=0)AかBどちらか一方が±になる、というイメージでよいでしょうか?
何度も質問すみません。面倒でしたら無視してください。

HS

A=Bと-A=-Bは同じものだから
2つも立式する意味はなく、
A=-Bと-A=Bは同じものだから
2つも立式する意味はありません。

>Aが負の位置にあって、…
 Aは-Aになる場合はないのでしょうか?
-がついているから負とか
負だから-がつくとは限りません。
文字式は一般に正負が不明です。

最後は日本語がよくわかりません。
同じ値なのに一方が正で他方が負とは?
どちらか一方が±になるというのも…。
A-B=0とわざわざ移項して理解する必要があるとは私には思えません。

もちゃ

すみません、自分でも読んでみて考えても、しっかり理解ができていなかったので、色々と調べて今一度復習してみます。
ご回答ありがとうございました!

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