✨ ベストアンサー ✨
僕の見解ですと、AとCの面は接しているだけなので、摩擦は当たり前、垂直抗力などの抗力も働かないと思います。また、抗力は力が加わって初めて働くので、垂直抗力が物体が地球から受ける力を受けなければ出ない様に抗力は発生しないと思います。
※間違ってたら、すいません。
すいません。分かりませんでした。
ひょっとしたら、Dの壁がくっついたことによって、AとCが一つの物体として、観測者が認識してCの慣性力が無くなって垂直抗力も同時に無くなったんではないでしょうか?
謝らないでください!いろいろ考えてくださりありがとうございます…!
そもそもこれって、AとCの間には、垂直抗力が働いていて、CとDには抗力が働かないじゃ無いんですか?
上図の7行目にCにはDから左向きの抗力Ncがはたらく、と書いてあるんですよね、、
ちょっとよく見てみると赤線の始点の赤ぽちが見えないですけど
物体Cに始点があることないですか、、!?
また、あとで気づいたのですが、そもそも、この図を見ると物体AとCは接してないかもしれないです…私は文を読むかぎりは接してるようにしか思えないのですが、、( ; ; )
聞き方が下手ですいません。赤線というのは、Ncの垂直抗力の線です。物体Cが壁Dに垂直抗力が働くことがおかしいので、壁Aから物体Cに垂直抗力を受けている線がNcかなと、、、
だから逆にAとCの間には垂直抗力が働いているけど、CとDには触れていない(問題文には一言も触れていると書かれていない)ので、力が働いていないのでは無いかと。この図eのNcはAとCの垂直抗力だと思います。
たしかにCとDも接触しているとは書いてないですね、、
わたしも物体AとCとは抗力がはたらくと思うのですが、CとDのあいだの抗力という記述は下線部にあるのです( ; ; )もうわけわかんないです、、笑
すいません。自分が前言ってること間違ってました。理由は、自分で、図dと図eの状況が違っていると思い込んでました。きちんと解説の文章を読んでたら状況が同じでした。すいません(´;ω;`)
これから話す内容は100%とは言えませんが、結構自信あります!
図dと図eの違いは、物体B、Cが図dにはあって、図eにはない事ですね。図eでは物体Cは抜けていますが、慣性力が働いています。ゆえに、図dのCにおいての慣性力と垂直抗力Ncが力のつりあいでイコールなので、慣性力がそのままNcと置かれているっていうことですね!
了解です!なるほど、、ありがとうございます!



解答ありがとうございます。この問の前の問題で、壁Dがない状態の設定だと、垂直抗力Ncが書いてある図が載っているので、その考えだと矛盾する気がするんです、、