✨ ベストアンサー ✨
これじゃ、縦の長さの2倍求めているだけで、他に何も求まっていなくないですか?
もっと他の条件(相似とか)がないと、比で対角線は求められないと思います。
塾で、直角三角形の辺の比は、1:2:√3と習ったのですが、どのような問題で使って解くべきなのか自分の中で、混乱しています...💦、、、
1:2:√3を使える問題はどのような問題なのでしょうか、、、
答えは√85と解答に書いてありました、、、。
この問題の解き方は
6²+7²=斜辺=√85
とのことです。
1:2:√3の公式が使えるには、角がそれぞれ30、60、90度である必要があります。
正三角形を真っ二つにした三角形で使える、とよく言われます。
この場合は、三平方の定理をそのまま使う必要があります。
おっしゃる通り6の2乗+7の2乗=斜辺の2乗なので√85ですね。
(最初の答えは計算ミスしてますね)
助かりました!!!
ありがとうございます!!!
💖💖💖

良ければですが、「この求め方をどこで教わったのか」や「なぜこれで求められると思ったのか」をお聞きしたいです。勘違いがあれば修正する必要がありますし。
あと答えは6√3になると思いますよ