回答

黒玉2つをを1つと考えると

[][][][][][][][]の8つの枠に赤玉3つの場所を選ぶ方法は
8C3より56通り

また[][][][][]の5つの枠(8つの枠のうち3つは使ったよ)
に黒玉(2つを1つにしたもの)は、5C1より5通り

[][][][]の4つの枠に白玉4つを入れる方法は4C4より
1通り

出た答えをかけたあげると56×5×1より280通り!

黒玉を1つにすることでいつも必ず隣り合うことになるよ!
あと、黒玉に区別はないから順番を変えても意味ないよー

すいか

8つの枠っていうのは、ぼーるをいれれる枠みたいなイメージで

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100円-50円-10円

 0枚 -0枚 -30枚

 0枚 -1枚 -25枚

 0枚 -2枚 -20枚

 0枚 -3枚 -15枚

 0枚 -4枚 -10枚

 0枚 -5枚 -5枚

 0枚 -6枚 -0枚

 1枚 -0枚 -20枚

 1枚 -1枚 -15枚

 1枚 -2枚 -10枚

 1枚 -3枚 -5枚

 1枚 -4枚 -0枚

 2枚 -0枚 -10枚

 2枚 -1枚 -5枚
 
 2枚 -2枚 -0枚

 3枚 -0枚 -0枚

の中から全部使うやつを探すと5個:(1)の答え

(2)はこのやつ全てなので16個

すいか

樹形図で考える!

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