✨ ベストアンサー ✨
suchです。
so 〜that… 構文はわかりますか?
so〜that… もしくは〜so that…
〜だから…、…するほど〜、…するように〜
訳し方はさまざまで混乱しますが、「〜が原因で結果として…になっている」ということを表します。
このときsoのニュアンスを訳出するために「とても」という訳を当てる場合がありますね。
より正確にいうと「それほどまでに」という感じでしょうか。
このsoは副詞なので、名詞を修飾できません。
強調したい部分が名詞の場合はsuchを使います。
such 名詞 that…、
とても(程度が強い名詞)なので…
主語〜such that…
主語がとても(程度が強いニュアンス)なので…
↑の訳は一例で、so that構文と同じで場合によって後ろから訳し戻したりする場合もあります
このときのsuchもsoと同じで、程度がとても強いことを表しています。
such noise こんなにもうるさい騒音 という感じです。
工事現場の前を歩いてて「うるせっ!!」って思っちゃう感じです。soを使うなら例えばso noisy みたいに名詞以外になります。