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最後のは
短い方の長さをAとすると、長い方の長さはA+30で表せます。

元の長さが3mなので、cmに合わせます。すると、300になります。
300=A+A+30 という式になります。

これを計算すると、300=2A+30
300−30=2A
2A=270
A=135

なので、短い方は135cm、
長い方は、135+30で、165cmになります。

タニシ

全て答えていただきありがとうございます!!!すごく分かりやすかったです!!

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回答

二つ目は
「ある整数」をAとします。
「3を引いた差の4倍」は4(A−3)と表せます。
「4を引いた差の3倍」は3(A−4)と表せます。

4(A−3)=3(A−4)+10という式がたてられます。

計算すると、4A−12=3A−12+10
4A−12=3A−2
4A−3A=−2+12
A=10になります。

タニシ

なるほど!!分かりやすい(´;ω;`)

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最初のやつ
90円のカードの枚数をXとすると、140円のカードの枚数は20−Xとなります。

なので、90X+140(20−X)=2500−300
という式がたてられます。

これを計算すると、
90X+2800−140X=2200
−50X=2200−2800
−50X=−600
−5X=−60
5X=60
X=12

なので、90円のカードは12枚、
140円のカードは20−12で8枚になります。

タニシ

丁寧な説明ありがとうございます!!!

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