まず初めに、三角形ABEについて考えます。この三角形は、直角三角形なので、3の2乗+AEの2乗=5の2乗という公式が成り立ちます。これを解くと、AE=4になります。次に、点Cから、ADに向かって補助線を引きます。そうすると、三角形FBEと三角形FCDができます。角FCDは45度で、角CDFが90度なので、CD:FD=1:1になります。(三平方の定理)また、BEとCDは平行なので、角FBEも45度、そして角FEBは90度なので、BE:FE=1:1で、FE=3になります。AE=4、FE=3なので、AF=1です。そうすると、FD=6-1で、5です。さっき説明した通り、CD:FD=1:1なので、CD=5になります。
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