✨ ベストアンサー ✨
aの文はそもそも仮定法ではないですね。
「勉強すれば合格するだろう」と言っているだけです。
直説法の文(仮定法ではない普通の文)では、時や条件を教えて表す副詞節(If you study harder,)は未来のことでも現在形で表現します。だからstudyを使っています。
study→studied、will→wouldだったら仮定法の分になります。
そのときは「勉強すれば合格するだろうに(=勉強してないから合格しないだろう)」という意味合いになります。
if節が使われているのに動詞や助動詞が過去形になっていないのは、未来の事柄についての仮定法だからと言う理由で合っていますか?
✨ ベストアンサー ✨
aの文はそもそも仮定法ではないですね。
「勉強すれば合格するだろう」と言っているだけです。
直説法の文(仮定法ではない普通の文)では、時や条件を教えて表す副詞節(If you study harder,)は未来のことでも現在形で表現します。だからstudyを使っています。
study→studied、will→wouldだったら仮定法の分になります。
そのときは「勉強すれば合格するだろうに(=勉強してないから合格しないだろう)」という意味合いになります。
if節で動詞や助動詞が過去形になるのは、ありえない話をする時です。
例えば、宝くじがあたったら車買えるのになー、だったら、当たる確信がある時、(a)の形になり、当たる確率がない時に仮定法過去になり、当たらなくてあの時こうだったらなって時に仮定法過去完了を使います。
長々となりましたが、この問題の人は合格する気が満々ということですね(笑)
if節の考え方がわかると、なお解きやすいと思います。
ありがとうございます!
起こる可能性あるなしで考えるとわかりやすいですね🙂
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
そもそもの考え方が間違っていたのですね
理解出来ました 分かりやすかったです
ありがとうございます🙇♀️