回答

まず点Pはy=2x+b上にあるということから傾きは2であると分かります。
なので点Pの座標を一次関数の式に当てはめると,3=2×1+b これをとくとb=1と出ます。
このことから,2点が通る線はy=2x+1だと分かります。

次に点Qについて考えます。
点Qの場合x座標だけがわかっているので,点Pと同じようにy=2x+1にあてはめます。
するとa=2×5+1 これを解くとa=11と出ます。
こういう風にするととくことができると思います!
分からないとこあれば言ってください😁

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