✨ ベストアンサー ✨
△ABEの、底辺をBEとしたときの高さ
△AEOの、底辺をEOとしたときの高さ
△AODの、 底辺をODとしたときの高さ
をそれぞれ書き込んでみてください
全部、同じ線になるはずです
三角形の面積
=底辺✕高さ÷2なので
高さが同じなら
面積比は底辺比と同じになります
実際に(2)を解く流れは
平行四辺形の対角線2本で区切ってできる
4つの三角形の面積は等しい
↓
△ABEと△AEOは底辺の長さが等しく
高さも同じだから2つの三角形の面積は等しい
↓
△ABOの面積が8cm²だから
平行四辺形ABCDの面積は32cm²
て感じでしょう
高さが同じなのは、二辺が共通してるから、とかでもいいですか??
二辺が共通の三角形
というのがイメージできないので
なんとも言えず。すみません
よかったら写真で見せてもらえたら
わかるかも、です
この問題のことなら
もう少し具体的に△〜と△〜のように
みたいに書いていただければ
説明不足で申し訳ないです。辺A Eです
AEが?高さ??なんかな(-_-;)?
まだわかんないんですが
いったん
三角形の高さ についての説明を。
たぶんわたしのこの回答
ずれた回答だと思うので
疑問が解決していなければ
あいりすさんも諦めずにわたしに
疑問点を説明してください
だいぶ伝わりました!!
AEが高さになってるようですが
高さはあくまで底辺に対する垂線なので
そこがちょっと気になります(AEが2でも垂線でないなら面積が4にはならない)が
それ以外はあいりすさんの思ってる考え方で大丈夫だと思います。
今後、相似を習うと簡略的にAEを高さのように見て計算する問題に遭遇しますが、高さにあたる線は底辺に対する垂線なのは覚えておいてください
結局高さが同じ、と捉えるにはこの考えでも大丈夫なのでしょうか?
あいりすさんもわたしも
書いてる図は基本一緒なんで。
一つの頂点から分けた三角形の
高さは等しくなるので
面積の比は底辺の比に等しい
とわかっていれば(別件のもこれで解決?)
お互い、モヤモヤしてる部分はあるかもですが理解が深まれば、それも解消されるかも。
とりあえず、今回はこの考えでokでしょう
また、問題にぶち当たったら対処しましょう
ありがとうございました!!
そうですね!考えてみます!



質問をよく読めてませんでした。
高さが同じになることでなくて
底辺比の説明をしなくてはならなかったのですね
(2)の条件にBE=EOとあるので
底辺比は写真のようになります。
以下
高さが同じなら…は上に書いた通りです