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円周角の定理を使って同じ角度をもつ角に同じ印を付けていくと、AGは角Aの角の二等分線であることが分かります。このことから、AB:AC=BF:CFが成り立つので、BF:CF=3:4。
従って、CF=BC×(4/7)=5×(4/7)=20/7㎝。

同じ角に印を付けたことで、△ACFと△AGBが相似であることに気付くので比例式を立てて、
AC:CH=AG:GB
4:(20/7)=AG:(5√2)/2
からAGの長さを求めます。

ありがとうございます
とてもわかりやすくて嬉しいです。
また何か質問があったらさしてもらいます。
これからもよろしくお願いします。😊

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