問題、そこだけじゃわかりませんが推測すると
黄色のカードの枚数と
並べたすべてのカードの枚数を
表にすると法則が見えてきそう
決まった数ずつ増えるときは
一次関数の式になるので
変化の割合が4
あとは切片で調整すると4n-2という式になる
ということかな?
写真の表は式から逆算してます。
全然違う問題かも…
表と一致してるので
回答そのものに変わりはないです
数値を見える化すると
規則が見つけやすくなると思います
問題によっては数えるときの工夫が
そのまま式になることもあります
(マッチ棒の本数とか)
??
⬜🟨🟥🟥⬜🟨🟥🟥⬜🟨
1 2 3
2 6 10
わたしの書いた表(ひょう)は
これを表しています
表(ひょう)の結果を式にしたのが4n−2
式をつくる流れは…
🟨が1枚増えるごとに総数は4枚ずつ増える
決まった数ずつ増えるので1次関数
1次関数の基本式はy=ax+b
この問題の xは🟨の枚数、yはすべての枚数
としたとき
変化の割合は4とわかったので
y=4x+b まで確定。
あとは切片の部分で枚数調整
(1,2)でも(2,6)でも(3,10)でも
計算しやすい座標を使って切片を計算
今回は(1,2)で計算してみます
y=4x+b の xに1、yに2を代入
2=4×1+b
2=4+b
2-4=b
−2=b
これで y=4x-2 と判明
できた式のxに2を入れると6、
3を入れると10になるので
総数を表す式は、この式で間違いありません
🟨の枚数がn枚のときのすべての枚数(=y)
をあらわす式を出す問題なので
求める式は 4n-2 とわかります。

すみません!こういう問題でした🙇♀️