回答

✨ ベストアンサー ✨

Aからアルファベット順に塗るのを想像しましょう。
Aはどの色で塗ってもいいので、5色(つまり5通り)から選べます。
つぎにB。
Aで使った色は使えないので、残りの4色(つまり4通り)から選びます。
同様に、C は3色(3通り)、Dは2色(2通り)。
最後のEは残った1色(1通り)しかありません。

これを数式にすると、
5×4×3×2×1 = 5! = 120
となるわけです。

Aをどの色で塗るかも、ちゃんと5色分、考えられていますよね。

れもん

確かに…
本当ですね!
ありがとうございます!!

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