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元の関数をf(x),f(x)をx軸方向に3ずらした関数をg(x),g(x)をy軸方向に-1ずらした関数(=求める関数)をh(x)とすると,
x軸方向に3ずらした→f(x)=g(x+3)だからg(x)=f(x-3)
y軸方向に-1ずらした→h(x)=g(x)-1=f(x-3)-1
よってy=h(x)とするとy=f(x-3)-1だからy+1=f(x-3)
っていう感じで段階を追って考えるといいと思います
なんでX−3,Y➕1のように表せるんですか?
これはもうやり方で覚えきったほうがいいのでしょうか?
出来ればなぜこの表し方になったのかを説明して欲しいです。
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元の関数をf(x),f(x)をx軸方向に3ずらした関数をg(x),g(x)をy軸方向に-1ずらした関数(=求める関数)をh(x)とすると,
x軸方向に3ずらした→f(x)=g(x+3)だからg(x)=f(x-3)
y軸方向に-1ずらした→h(x)=g(x)-1=f(x-3)-1
よってy=h(x)とするとy=f(x-3)-1だからy+1=f(x-3)
っていう感じで段階を追って考えるといいと思います
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なるほどー。ありがとうございました!!!😊