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線分の長さだから絶対正になるということをこの一文は言ってるだけじゃないですか、?線分の長さって距離のことです。距離を表すときには、絶対値つけますよね。数直線で言うと-3→絶対値は3(左に3進むという距離)+4→絶対値4(右に4進むという距離)つまり、距離って絶対値で表すってことです。(絶対正になる)距離は-3です、とかって意味が通じないわけですね。これが正だってわかればふつうに二乗してルートを外せばいいと。負になるときには虚数が出てきてしまいますからね。
写真の3枚目の、両辺は正だからという文の書いてある意味がわかりませんでした。
なんのためにこれは書かれているのでしょうか。
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線分の長さだから絶対正になるということをこの一文は言ってるだけじゃないですか、?線分の長さって距離のことです。距離を表すときには、絶対値つけますよね。数直線で言うと-3→絶対値は3(左に3進むという距離)+4→絶対値4(右に4進むという距離)つまり、距離って絶対値で表すってことです。(絶対正になる)距離は-3です、とかって意味が通じないわけですね。これが正だってわかればふつうに二乗してルートを外せばいいと。負になるときには虚数が出てきてしまいますからね。
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当たり前っちゃ当たり前なことを言っているって言うことですよね。
なんか当たり前すぎて混乱してしまいました。
ありがとうございました!