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震央と震源の距離 と 震央と観測点の距離 が
直角をなす事から三平方の定理で求めます

震央と震源の距離は三平方の定理より
√(50²-30²)
=√{(50+30)(50-30)}
=√(80×20)
=√(40×2×20)
=√(40×40)
=40km

観測点Yから震央までの距離は三平方の定理より
√(80²-40²)
=√{(80+40)(80-40)}
=√(120×40)
=√(40×3×40)
=40√(3)
≒40×1.73
=69.2km

ゆーな

ありがとうございます🙇‍♀️

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