✨ ベストアンサー ✨
x²+6x+9=2x²+2
-x²+6x+7=0
x²-6x-7=0
両辺に-1をかける(符号を逆にする)ことができます。
3段目の方が因数分解するときに見やすいからだと思います。
必ずでは無いですが、-x²がいるとややこしいのでした方が解きやすいと思います。
方程式で無いときは両辺にかけることができないので、-(マイナス)でくくったりします。
(例)-x²+6x+7=-(x²-6x-7)
凄く分かりやすかったです!
回答ありがとうございました😭
符号が2段目と3段目で変わっているのは何故ですか?
どなたか解説をお願いします🙇♂️
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x²+6x+9=2x²+2
-x²+6x+7=0
x²-6x-7=0
両辺に-1をかける(符号を逆にする)ことができます。
3段目の方が因数分解するときに見やすいからだと思います。
必ずでは無いですが、-x²がいるとややこしいのでした方が解きやすいと思います。
方程式で無いときは両辺にかけることができないので、-(マイナス)でくくったりします。
(例)-x²+6x+7=-(x²-6x-7)
凄く分かりやすかったです!
回答ありがとうございました😭
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ありがとうございます🙇♂️
因数分解する前の式の頭に『-1』がついていたら、
その場合は全ての問題において、-1を両辺にかけなければいけないのでしょうか?