回答

Yが最小になるって言う事は一辺が1番短くなる時です
色の塗られて いない三角形の斜辺を除く2つの辺の長さの合計は10cmですよね
三角形の1つの辺の長さをaとするともう1つの辺は(10-a)と表せます
三平方の定理を使って斜辺の最小の長さ求めてみます
a^2+(10-a)^2=2(a-10a+25)+50 この式を平方完成すると2(a-5)^2+50になります
この二次関数の式の最小値が求めたいへんの長さでその時のyの値が色の塗ってある正方形の面積です

MANA

ありがとうございます!

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