二次関数の変化の割合は、BとCを比べてyがどの程度変化したかなので、途中経過は考えていない。したがってBCを結んだ直線の傾きが、二次関数上の2点BCの変化の割合(a>0、B<C)
BCを結んだ直線についてy=nx+mとする
この変化の割合n=pなので、y=px+m
傾きが等しいので
px+m//px+q
px+mとB以外の放物線との交点がC
二次関数の変化の割合は、BとCを比べてyがどの程度変化したかなので、途中経過は考えていない。したがってBCを結んだ直線の傾きが、二次関数上の2点BCの変化の割合(a>0、B<C)
BCを結んだ直線についてy=nx+mとする
この変化の割合n=pなので、y=px+m
傾きが等しいので
px+m//px+q
px+mとB以外の放物線との交点がC
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