✨ ベストアンサー ✨
ののんさん こんにちは
(3)はイじゃないかな?
修正できませんでした…。
元の投稿は修正できないみたいですね。
解決したならそのままにしておいていいと思いますよ。
了解です😶
✨ ベストアンサー ✨
ののんさん こんにちは
(3)はイじゃないかな?
修正できませんでした…。
元の投稿は修正できないみたいですね。
解決したならそのままにしておいていいと思いますよ。
了解です😶
丸を顕性形質とした場合、丸の純系の遺伝子をAA、しわの純系の遺伝子をaaとする
(1)
AAとaaを交配させると、子の遺伝子はすべてAaになる。
丸が顕性なので、Aaは丸になる。だから、すべて丸の種子になる。
(2)
Aaを自家受粉しているので、
AaとAaを交配させたことになる。
実験2で咲かせた花の遺伝子はAaなので、
減数分裂すると、生殖細胞は『A』と『a』が1:1で出現する。
「精細胞」のうち「しわ」の遺伝子は『a』なので、50%
(3)
実験3は、実験2で得られたAaと、しわの純系のaaを交配させている。
この2つを交配させると、子の代は、Aa:aa=1:1の割合で出現する。
つまり、実験3で得られた「丸」の遺伝子はAa
実験2で得られた丸の種子の遺伝子の割合は
AA:Aa=1:2
つまり、Aaの遺伝子は「丸」の種子全体の2/3なので、
66.6…≒67%になる。
以前にも数回ほど回答していただきましたよね?
今回も回答していただきありがとうございます😌
とてもわかりやすいですっ👏
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桃夏さんこんにちは👋
答えイでした…。修正しときます。
こんなに簡潔でわかりやすい解説すごいですね😳
今回も回答していただきありがとうございます🙇🙏