回答

共有点の個数は判別式Dでわかる
D>0 →2個
D=0→1個
D<0 →0個

D=4−4(m+1)=−4m
2個のとき…−4m>0
m<0
1個のとき…−4m=0
m=0
0個のとき…−4m<0
m>0

めがね

ありがとございます!

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