数学
高校生
解決済み

ナニヌネノハを教えていただけませんか?

どこに着目して解いたら良いですか?

解説 JJIロ 回 A 12分 785 11 関数 f(0)=k cos? 0+sin@ (k は実数の定数 )は f()=5 を満たすという.定数 k の体い 立0 6 0と k=マア である.このとき, 次の問に答えよ。 (1) f(0)=5 を満たす sin0 の値は 対間 tく イ エオ sin 0 = ウ カ り キ π,小さい方 ク であり,f(0)=5 を満たす正の角 θ のうち, 小さい方から2番目の値は ケコ から5番目の値は πである。 サ また,f(0)=5 を満たす正の角 0 のうち, 小さい方から4番目の 0 に対して Nシ tan 0 = ス が成り立つ。 セソタ (2) f(0)の最大値は 最小値は|テト である。 チツ また,方程式 f(0)=m が0い0<2π の範囲に四つ解をもつような実数の定数 m の値の範 囲は ニヌネ ナ」<m< レハ である。
区間 - 1名ts1 の中央の値は そ 最後に,f(0)= m (0sθ<2ェ) について考える.①により, これは は最小となることがわかる. t=-1 のとき u=-1 であることと合わせ 0 t= 0. 1 12 放物線の軸は このグラフから,t== 1 t=- 12° 12 のとき f(0) は最大, t=-1 のときf(0) この位置関係から, t=. て, y は最小とわかる。 セソタ f(0)の最大値は 145 テト 最小値は -1 24 チツ -6sin? 0+ sin 0 +6= m (0s0<2x) と変形される。さらに t= sin 0 (0s0<2x) とおくと, の値に対してOによりtを め,それを③に代入することで そ m -6t2+t+6= m (-1sts1). のを満たすtの値1個に対して, が求まる。 -1<t<1 なら③により @ は2個, t=1, -1 なら③により @ は1個 決まる。 そ -1<t<1 であれば,図のように t=sin 0 0s0<2π の範囲に0 は2個決まる。 0 また,t=1 であれば,0 は1個 0 0 2π なる。 -1 一方,のを満たすtは多くても2個であるから,f(0)= m が 0s0<2π の範囲に4つ解をもつのは 「のが -1<t<1 の範囲に相異なる2解をもつ」 場合である。そこで, ④の両辺のグラフを考える. (*) が成り立つのは そ -1<t<1 であるt の値1個に対 し0が2個決まるので, その範囲の 放物線 u= -6t2+t+6, tの値2つから合計4個の0が 直線 まる。 u= m が -1<t<1 の範囲の相異なる 2つの点で交わる場合である。
u 145 24 そ u 最初 m ソ=m -1 0 t 1 12 1 つまり,(*) が成り立つのは直線 y= m が上の図の網目の部分(境界は 含まない)に存在するときであり, ニヌネ 145 ナ 1 20 24 ノハ

回答

✨ ベストアンサー ✨

考えて見ました
放物線とy=m(横線)が2点を共有すればOKです
1丁度ですとsinの値がダメですが
それ以外ならsinの値が2つあり
それにしたがってθが2個あるので解は合計四つです

もともと

分かりました!丁寧な解説ありがとうございます!

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