✨ ベストアンサー ✨
まず、△APD=△ABDとなる点を求めます。
ADが共通しているので、等積変形から、AD//BPとなる点Pを求めると、
ADの傾きは2、B(8,1)だから、この直線は
y=2x-15
この直線とOAを通る直線y=-xとの交点は
-x=2x-15 → 3x=15 → x=5
よって、P(5,-5)
とわかる。
ただ、この点は、△APD=△ABDの点です。
△APDが□ABCDの2倍になるためには、
△APDが△ABDの4倍になる必要があります。
いま、ADを底辺として、高さが上で求めた三角形の点P(5,-5)の位置までの差である、P(5,-5)-A(-1,1)=(6,-6)が4倍である点が本当の点Pとなりますので、
答えは
(-1,1)+(6×4、-6×4)
=(23,-23)
丁寧にありがとございます
すごく分かりました