⑴
2<√5<3 なので、(√5 = 2.・・・ の形で表せます)
√5 の整数部分の値は、2 です。
⑵
(小数部分) = (もとの数) - (整数部分) より、
√5 の小数部分の値は、√5-2 です。
⑶
a = √5-2 です。
そのまま代入して計算しても良いですが、a²+a-2 が因数分解できることに注目すると、
a²+a-2 = (a+2)(a-1) = √5(√5-3) = 5-3√5
となります (因数分解の方が楽)。
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2<√5<3 なので、(√5 = 2.・・・ の形で表せます)
√5 の整数部分の値は、2 です。
⑵
(小数部分) = (もとの数) - (整数部分) より、
√5 の小数部分の値は、√5-2 です。
⑶
a = √5-2 です。
そのまま代入して計算しても良いですが、a²+a-2 が因数分解できることに注目すると、
a²+a-2 = (a+2)(a-1) = √5(√5-3) = 5-3√5
となります (因数分解の方が楽)。
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ありがとうございます!!😭