回答
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a、bを実数とすると、aのb乗×aの(-b)乗は指数法則からaの0乗です。ここでaのb乗はaをb回掛けたもの。aの-b乗はaをb回掛けた分の1なので1となります。よってaの0乗はaがどんな実数でも1となります。
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