✨ ベストアンサー ✨
40以下の自然数で3の倍数と5の倍数を除外すればよいことになる。
40以下の自然数で3の倍数の個数は、
40÷3=13余り1から13個
40以下の自然数で5の倍数の個数は、
40÷5=8から8個
40以下の自然数で3の倍数、且つ、5の倍数、即ち15の倍数の個数は、
40÷15=2余り10から2個
3の倍数、5の倍数はともに15の倍数を2個含んでいるので、2個分引く必要があり、13+8-2=19個を除外すればよい。
従って、40−19=21個となる。
この問題は一つ一つ表にまとめるしか方法が無いのでしょうか?その他の考え方がありましたら教えて頂けると嬉しいです。
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40以下の自然数で3の倍数と5の倍数を除外すればよいことになる。
40以下の自然数で3の倍数の個数は、
40÷3=13余り1から13個
40以下の自然数で5の倍数の個数は、
40÷5=8から8個
40以下の自然数で3の倍数、且つ、5の倍数、即ち15の倍数の個数は、
40÷15=2余り10から2個
3の倍数、5の倍数はともに15の倍数を2個含んでいるので、2個分引く必要があり、13+8-2=19個を除外すればよい。
従って、40−19=21個となる。
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ありがとうございました😭