英語
高校生
解決済み

直接話法から間接話法にする問題の質問です。
【He said to me, “Never forget that knowledge is power. ”】を【He told me never to forget that knowledge is power.】にするのですが なぜ間接話法にした時にforgetの前にtoが入るのでしょうか?

回答

✨ ベストアンサー ✨

tell 人 to 不定詞〜 で
[人]に〜するように言う です。

不定詞の内容を否定するとき
つまり、「[人]に〜【しない】ように言う」の場合は
toの前に否定語(notとかneverとか)をつけます。
それが今回の文の形です。

直接話法の方は
彼は私に言った。「知は力なり、ということを決して忘れないように」。

間接話法の方は
彼は私に、知は力なりということを決して忘れないように、言った。、

M.

not toと同じ考え方なのですね、! 気づきませんでした💧
分かりやすいご説明ありがとうございました🙇‍♀️🙇‍♀️

ののののの

直接話法はsay、間接話法はtellで違う動詞を使っているので、それぞれの動詞の後ろに続く形は、それぞれの動詞で考えないといけないですね。ちなみに直接話法はsayは使えますがtellの後ろには使えません。

M.

なるほど! 毎回使えるわけじゃないのですね💦 本当にありがとうございました🙇‍♀️

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