OP:PQ=1:2なので、OPを2倍すれはPQと等しくなります。
OPの長さは点Pのx座標なのでこのx座標をaとする。
点Qのx座標もaと表せるが、ここでPQの長さはは点Qのy座標である。
点Qはy=-½x+6上にあるので、点Qのy座標は-½a+6となる。
よって等式2a=-½x+6が成り立ち、これを解くとらa=12/5である。
点Pはx軸上にあるので、(0.12/5)
数学
中学生
(3)教えてください❗️お願いします🙇♀️⤵️
-次関数y=-今a+6のグラフがあり、このグラフと,エ軸, y軸との交点を、それて。
11
A, Bとします。点Qが点A, Bを除く線分AB上にあり,四角形 OPQR が長力ル
なるように、 軸, y軸上に,それぞれ点P、 Rをとるとき,次の問いに答えなさい。
y=-で+6
B
Q
R
0
P
(1) 点Pのエ座標が 10 のとき、点Qの座標を求めなさい。
与-6
(2) 点Pのエ座標がaのとき, OP, PQ の長さを,それぞれaを使って表しなさい。
のPa
PQ
(3) OP:PQ=1:2となるとき,点Pの座標を求めなさい。
(0
当しいので、
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11418
87
【夏勉】数学中3受験生用
7352
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7058
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6374
81
すみません最後の座標逆です