✨ ベストアンサー ✨
赤線はただ三平方の定理を使っているだけです。
半径が2、y座標がtなので半径を斜辺と見て、
X^2+t^2=2^2
これをx=の形に直すと、x=√(4-t^2)
となります。ここで求まったのは、半円分の長さ(pの底辺の半分)、全体の長さはそれを2倍すると求まるので赤線のようになります。
青線は45度で、(0,1,0)から(0,2,1)にかけて切っているので、仮に(0,1,0)を点Rとすると
△ABRは、直角二等辺三角形になり、辺ARと、辺ABの長さは等しくなります。
よって辺ARの長さはt-1となるため、辺ABも同じくt-1となります。
すごくわかりやすいです!
スッキリ解決しました。回答ありがとうございました!

回答ありがとうございます!
青線については理解できたのですが、赤線がまだイメージ出来ません。よろしければ図を書いていただけませんか。