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(3)は線分ABをs:tに内分する点をCとすると
↑OC=t/(s+t)↑OA+s/(s+t)↑OBとなることを使えばすぐ出ます。
(4)はDが直線OA上にあるということは↑OAを何倍かすれば↑ODとなることに等しいので↑OD=m ↑OA(m:実数)となり、↑OBは必要ないので↑OBの係数は0になります。
これらのことはまだ基本のうちなので一対一対応よりも先にチャートや教科書などを使ってベクトルになれることから始めたほうが良いと思いますよ。
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↑OC=t/(s+t)↑OA+s/(s+t)↑OBとなることを使えばすぐ出ます。
(4)はDが直線OA上にあるということは↑OAを何倍かすれば↑ODとなることに等しいので↑OD=m ↑OA(m:実数)となり、↑OBは必要ないので↑OBの係数は0になります。
これらのことはまだ基本のうちなので一対一対応よりも先にチャートや教科書などを使ってベクトルになれることから始めたほうが良いと思いますよ。
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