✨ ベストアンサー ✨
下図によると、
t=1やt=-1のとき、そのt1個に対応するθは1個です。
-1<t<1のとき、そのt1個に対応するθは2個です。
①が異なるθを2個もつということは、
②が-1<t<1の範囲に解tを1個だけもつ(重解)
か、
②が-1<t<1に1個、t<-1,1<tにもう1個
ということです。
数II 2倍角の公式です。
276の解説で10行目でなぜ①を満たすθが2個となるのに重解が出てくるのかに引っかかってから、その先もわかりません。
✨ ベストアンサー ✨
下図によると、
t=1やt=-1のとき、そのt1個に対応するθは1個です。
-1<t<1のとき、そのt1個に対応するθは2個です。
①が異なるθを2個もつということは、
②が-1<t<1の範囲に解tを1個だけもつ(重解)
か、
②が-1<t<1に1個、t<-1,1<tにもう1個
ということです。
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