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元の式から放物線のグラフは下に凸となります。0と1の間に1つだけ解を持つためには、そこでグラフとy=0の直線が1回だけ交わる必要があります。2回交わってしまったら0から1の範囲に解が2個になってしまいますからね。よって0を代入して正、1を代入して負の値を取ればグラフはy=0と交わり、その範囲で2回交わらないようにするために2を代入して正であるとすれば証明ができます。
波線部分になる理由がわからないです!
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元の式から放物線のグラフは下に凸となります。0と1の間に1つだけ解を持つためには、そこでグラフとy=0の直線が1回だけ交わる必要があります。2回交わってしまったら0から1の範囲に解が2個になってしまいますからね。よって0を代入して正、1を代入して負の値を取ればグラフはy=0と交わり、その範囲で2回交わらないようにするために2を代入して正であるとすれば証明ができます。
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あ、問題をよく読むと1から2の間でもう1つの解とかいてあるので2を代入して正を取る事を証明するのですね、失礼しました。