回答

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急いでやったのであっているか分かりませんが、3番の①②は6を自分で書いて平行四辺形になるように作図しなければいけないです。作図しちゃえば簡単です、まずB(0,7)とA(-2,1)を出します。そして自分で作図したCとDはx方向にいくつ進んだかy方向にいくつ進んだかを出します。もともとCのx座標の6が出ていて、放物線上にあるのでC(6,9)、図を見たら分かりますが辺BCは6、ここで平行四辺形の性質から対になっている2辺が等しいのでDのx座標は6と書きたいところですが、始まりの点はA(-2,1)ですね、なので6-2をしてあげるとDのx座標は4になります。y座標も同じでB(0,7)がC(6,9)にかけてy方向に2移動してます、なのでAのy座標1からDのy座標にかけて2移動するので1+2でDの座標は(4,3)になります。合ってるか分かりませんが^_^私の図が汚くてすいません。

②は私の図を見たら分かりますが二等分に直線を引きます、するとA(-2,1)C(6,9)が直線上にありますね、問題はその直線の式を求めよで、直線なのでy=ax+bですね、これにAとCを代入します。するとA 1=-2a+bとC 9=6a+bがでました。あとはこれを連立方程式で解くだけですね。数学の入試でいい点数が取りたいのならこの問題は取っておきたいですね!

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