数学
高校生
解決済み

このような問題を解くときに何を考えて図を書いたらいいですか?

答えのような図の書く手順を教えてください🙇‍♀️

第4問(選択問題) (配点 20) 0を原点とする座標空間に3点A(1, 2, 0), B(2, 0, 1), €(Q, 1, 2) がある。 AB= ア/ イウ AC=(| オカ キグ エ である。 三角形 ABC の重心をGとすると,OG= サ |シ)であり コ OG-AB = / ス0, oG.AC= セ0 である。 点Aを通り、ス h)にな直線をしとする。また, 原点0を通り平 面 ABC に平行な平面をαとし, αとlの交点をPとする。 (数学I·数学B 第4問は次ページに続く。)
数学II.数学B 数学II·数学B 点Pは直線!上にあるので, 実数かを用いて, AF= pu と表すことができる。 これより 次に oG.Od=|0G|° OF = ソ+か タ2- p, p) - (P-P-P)20 を満たす点Qについて考えよう。 である。また, OG とOP は チ から,点Pの座標は(|ツテ ナニ (*)は に) となる。ただし, チ については,当てはまるものを,次の①~②のうちがら一 oG.od-|oG|=0 つ選べ。 すなわち OG.Od- OG.oG = 0 O 平行である 0 垂直である 2 等しい したがって (数学II·数学B第4問は次ページに続く。) OG.(OQ- OG) =0 0-4.14c0 ye 3 と変形できる。 OGキすであるから, これより OQ-OG=0 すなわち OQ=D 0G であり,点Qは点Gと一致する。 A a (数学I·数学B第4問は次ペーミ →メ 2 - 24 -
OG-(OA + OE + oc) 重心 三角形 ABC の重心をGとすると OG -(0A + OE + OC). 三 1 内樹 であり a=(a,, az, a,), ō =(b, b2, b,) OG.AB =1×1+1x(-2)+1×1= 0 のとき a.6=a,b, +a:bz+asbs. OG.AC =1×(-1)+1x(-1)+1×2= 0 である。これより, OG は平面 ABC に垂直なベクトルであること 異なる3点A, B, Cが同一直線上に ないとき,0でないに対して がわかる。 n1(平面 ABC) 点Aを通り = (1, -1, 1) に平行な直線を!とする。また, 原点0を通り平面 ABC に平行な平面をαとし, αと見の交点をP れIAB とする。 n1AC nAB= 0 e 台 4 イ 7AC= 0. 0T *C A *B 点Pは直線2上にあるので, 実数 pを用いて AF=Dpu と表す ことができる。これより OF= OA + AF = OA +pu =(1, 2,0) + (p, ーカ,か) (1 ]-かか) である。 OG は平面 ABCに垂直であり, 点Pは平面α上の点であるか ら, OG とOF は垂直である。 0 |1+p=0 よって, OG.OF =0 より 2-カ=0 1×(1+か)+1x(2-カ)+1×カ=0 p=0 すなわち を満たす実数かは存在しないので, OFキ0. カ=-3 であり,点Pの座標は -2 となる。 5 -3 カ=-3 より,OF = (-2, 5, -3). 次に

回答

✨ ベストアンサー ✨

質問の趣旨に合った回答ではありませんが、私も解説に載ってるような図を書けないので、別の解き方を紹介します。
まず、Pの座標を求めてから、平行か垂直かを考えます。
そのためには、ベクトルの外積と平面の方程式についての知識が必要になるので、解説画像載せておきます。数学のテクニックとしてぜひ身につけてみてください!

もともと

丁寧な解説ありがとうございます✨

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